それはシンプルでどんなスーツや
スタイルにも似合うビジネスリュック、
そして仕事の基地であり、手放せない相棒のような存在であり
機能的にデジタルとアナログを収納する格納庫であって欲しい
ビジネスシーンで使うリュックは
しっかりした造りとシンプルなデザインそして高機能で選びたい
大人が使ってかっこいい
大人のワーキングベース
<スリム/ワイド/Wワイド>
標準仕様
ビジネスで使い易くスーツにも似合うデザイン性を重視しているので
機能的にもデザイン的にも考え尽くされています。
このままで全く問題ありません。しかし、少しカスタマイズしたいとか
少しカジュアルでもクラアントとの打ち合わせ上問題ないとか
こんな機能を使いたいとかの場合に簡単に着脱が出来る
専用のオプションという選択肢もあると思います。
<画像はスリムタイプを使用>
必要に応じてご使用下さい
オプション取り付け例-1
<ぬめ革のハンドルカバー>
ぬめ革のハンドルカバーの取り付け位置は標準の手提げ位置より少し前になります。
この事により荷物が多い時でもバランス良く持つ事が可能です。
手の大きさや握り具合、好みなどによる長さなどの調整機能も付いています。
デザイン的なアクセントとしても有効です。
<画像はスリムタイプを使用>
<画像はスリムタイプを使用>
必要に応じてご使用下さい
オプション取り付け例-2
<サイドバックル>
ぬめ革製サイドバックルを取り付ける事により少しカジュアルな印象になります。
バックル本体は軍用にも使われている
NIFCO製プラスチックバックルなので軽くて耐久性は抜群です。
ワンタッチで開閉出来るのでファスナーを大きく開ける時にもストレスがありません。
更にファスナーを開き過ぎないようにするためのストッパーの役割も果します。
部分的にぬめ革を使う事でサイドが引き締まりスタイリッシュで
デザイン的にもカッコいいと思います。
<ぬめ革のハンドルカバー>
ぬめ革のハンドルカバーの取り付け位置は標準の位置より少し前になります。
この事により荷物が多い時でもバランス良く持つ事が可能です。
デザイン的なアクセントとしても有効です。
<画像はスリムタイプを使用>
サイドバックルでメイン収納部の開閉具合を調整する
サイドバックルを取り付ける事でメイン収納部の開閉位置を
画像のように調整出来ます。
打合せの時などに大きく開いてしまうと内部が丸見えになってしまいます。
それを防ぐ意味でもサイドバックルは有効だと想います。
サイドバックルはワンタッチで開閉出来るので大きく開けたい時も
素早く簡単に開閉出来ます。
<画像はスリムタイプを使用>
<画像はスリムタイプを使用>
<画像はスリムタイプを使用>
<画像はスリムタイプを使用>
<説明画像はすべてスリムタイプを使用しています>
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